元駐在員で、定年退職済の方々もこのクルーズに参加されていました(直接話した)。北硫黄島はストーンサークルと琉球諸島に通じる古代遺跡。南硫黄島は貴重な渡り鳥達の生息地。父島経由。歴史と船旅:シンガポールから一人旅(漫画取材)
一人25000円の参加費は東京本土からではなく、父島からの値段です
・ベストシーズンは6月
・動画掲載のクルーズ料金は最低価格です(二等部屋。集団で雑魚寝)。200人限定クルーズですが空席が余っていれば当日申し込みもできます。乗客の多くは父島・母島の住民と招待された中学生、硫黄島関係者、野鳥の会の皆さんで構成されていたようにお見受けしました。
・学割は2000円分だけで、割引率が低い印象です。
・硫黄島は自衛隊員さんらの姿が目視では全くわかりませんでした。双眼鏡持参がデフォルトのクルーズでした
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