午後は入場待ちになることがあります。入場料は下記写真参照。3RM(リンギット)が約100円です。
2024年12月撮影したデータです。
10時開店。一番乗り。水やりしている男性スタッフがいました。
Baba And Nyonya Heritage Museum
freewifiはありませんでした。説明書きが家具に置かれていましたが、マレー語です。外国人の多くはモバイルデータがないとカメラを介した翻訳アプリが使えないため「何書いてあるのかわからない」状態。






トイレは1階。かつてここで使用されていた男女トイレも残されています。
入ると「あ、これ今は使用できないトイレだ」とわかります。が男性トイレだけは今も使用可能らしい。
女子トイレは、用を足すのに必要なものがないので気づくはず。
現在使用できるトイレは、裏側にあります。
2階
ここは一番奥の部屋だけ撮影禁止。理由は謎。


隣に10時より早く開店のプラナカン土産店がある
僕らが10時半頃に行った際、ちょうど日本人観光客2人組がいました。
僕はシンガポール人家族といたので、ホッケン語で会話。
店員さんはホッケン語と英語とマレー語を話せます。日本語は話せないです。
この店はパイナップルタルトでも人気だそうですが、開店の時点で完売済み。次回入荷は15時。
ここへ徒歩5分の場所にある五つ星ホテルは下記参照。






