ソウル市内から日帰りで行けます。早朝の1便でなくてもOK。日本と違って出発時間前にバスが発車するので急いでください。5分前出発はさすがにフライングしすぎだろ。


諏訪之瀬島船旅難易度は”最も簡単”(★☆☆)。台風や冬の時期はフェリーが欠航可能性。
ただ港へのバス時刻表はバス停に張り出されているものがただしい。NAVER MAPは全くのでたらめか偽り情報。この影響で、スケジュールが変更となりました。
小宝島【youtube動画は動画up後にここにリンクが貼られます。漫画作業を優先中!】ブログに写真貼りすぎると、データ容量の問題があるんでyoutubeでの情報量の方が多くなります。
信島신도の基本情報
・韓国
・所属:
・有人離島
・日帰り可能
・船のスケジュール LINK
・参照サイト LINK
日帰りで3島一気にみてこれます。ソウル市内から行きました。
行き方・アクセス
まずは港へバスで向かいます。NAVER MAPのバス時刻表は誤っていました!!
なのであてにせず、バス停に張り出されている時刻表を確認してください。僕はそれで別のバス便で向かいました。午前に行くつもりが午後出発。
乗車するバス停の位置情報はあっているのでまずは経路検索でそのバス停に向かってください。港へ直通のバスが1時間に1本程度でやってきます。現金使えないので駅でチャージを充分済ませておいてください。


三木船着場 삼목 선착장
料金支払うような小屋がありますがバス停に近い小屋はただの職務室です。韓国人もわからないみたいで中にいる男性に声かけてました。ここの男性は英会話が可能です。ジェスチャーつきなのでわかりやすいです。親切でした。
バス停から3分以上海岸沿いに歩いた大きめの建物入ってすぐの場所が料金所です。フェリーが目印です。とにかくフェリーを探してください。バス停からは見えないです。バス停に近い大きな建物は、それじゃないです。
日本では下船や下車する乗客を優先します。しかしここでは優先されない慣習のようです。高齢男性乗客が向かいから歩いてきて、邪魔だと怒鳴られました。腹立たしいです。一部の人の民度が低いようです。
一方で復路で同じバスに乗車したご高齢者たちはとても親切でした。男女共に。
島は周遊バスがあります。下船の時間に連動していないので数十分待ちます。その間に近くを散策してきました。
バスは出発時間より早くに出発しました。これも日本と全然違います。色々面食らいます。他の島でも同様です。
信島신도
下船したところにある駐車場でこの緑色のバスに乗車すると1周できました。下船したときにバスがあっても運転手はいません。出発時間10分前くらいになると戻ってくるみたい。出発時間5分前でこのバスは出発したんで5分だともうゲームオーバーです韓国では。










