MENU
世界初 国際島漫画まはらじま公式サイト|500島と島国の観光・生活

    【国際島漫画まはらじま】海を超えた絆を繋ぐ島物語_トカラ小宝島が主人公

    北海道有人離島

    🇯🇵国際島漫画家Ira 🇸🇬シンガポール永住権者
    🌏IQ115(WAIS-IV) , BMI 17.1 💻知的財産修士号
    ⛴️ 約3年で500島踏破の世界最短記録者

    目次

    まはらじまのストーリー

    主人公は鹿児島県トカラ列島の小宝島

    小宝島

    まはらじまの漫画現地取材を作者Iraがトカラで最初に実施したのが小宝島です。2023年2月の奄美大島諸島漫画取材開始から約2年で460島.

    十島村役場・十島村教育委員会・トカラ関係者のみなさまいつもお世話になっております。

    シンガポール編の主人公はpulau ubinです。そちらもシンガポール政府管轄組織に漫画掲載許諾確認済。

    今後も引き続きよろしくお願いします

    まはらじまの世界(現実社会の一般用語で

    AI利用による世界崩壊と分断。
    東京一極集中権力は崩壊し、首都が西日本に移転した日本。
    一次産業者がリスペクトされる世の中で復興は進んだ。
    島に住む者のうち、一人だけがある日突然”なる”、「まはらびと」と呼ばれる存在。
    彼らは各々の島能力を宿し、他の者には見えない島の景色が見えていた。
    「まはらびともろとも、有人島を支配する」
    各国の有人島は、限られた者しか住むことができない稀少な地と化し、島の情報と資源を狙う者たちとの防衛の地と化した。

    トカラ悪石島のボゼは、悪石島で3年間以上住んでいる島民たちと、まはらびと達にしか視認できない存在です。

    読切ではない、サイドストーリーのキーワードは”塩”です。資源が乏しく薪すら流木頼みの小宝島で、主人公小高良蒼は各地のまはらびとを探しつつ塩の工房も訪ねます。

    屋久島校学長

    まはらじまの一話読切型だけ日本のオンラインプラットフォームに投稿します。
    メインストーリーではなく、400以上ある島のサイドストーリーの読み切り型です。

    現地取材へ行ったIraだからこそできる所業。
    生成AIは現実風景の写真を与えても指示通りに風景画を描けません。

    まはらじま第1章『鹿児島編』

    第1話「島発ち」
     場所:鹿児島小宝島
     登場するまはらびとの有人島:小宝島、山口情島、諸浦島、桜島

    情報:coming soon

    屋久島校学長

    第一話は鹿児島トカラの小宝島から始まります。
    第二話から他トカラメンバーが登場します。

    まはらじま第2章『沖縄・九州編』

    情報:coming soon

    屋久島校学長

    第二章は、鹿児島から沖縄と九州の有人島へ、トカラメンバーと仲間達が鹿児島から発ちます。

    まはらじまは第10章で完結

    屋久島校学長

    第三章以降について。
    2024年以降は現地の漫画取材時に関係者の方々へ事前案内済です

    漫画まはらじまはどこで読めるの?

    小宝島

    漫画まはらじまは、AMAZONの個人出版販売予定です。
    主な理由は3つ。

    1:作者Iraがシンガポール在住者のため契約不可の日本企業が多い
    2:打ち切りになった際の著作権リスク
      400以上の島キャラが描けなくなる
      未登場の有人島への思い入れも生半可なものではない
    3:在庫リスクなしで離島へ発送対応可能

    *AMAZONでは物販のみ.オンライン閲覧掲載予定なし
     スクリーンショットの悪用防止と0円販売嫌悪

    山口情島

    読み切り型のサイドストーリーならメインストーリーを将来的に著作権を扱う企業と締結しても権利を分離して扱うと作者Iraは考えた。

    海を超えた絆は漫画の世界だけではなく現実世界にも!

    口之島

    作者Iraは
    港の待合所・フェリーの共有スペース・役場の観光課に
    まはらじまのA4書籍をおいてもらい
    島に関心のある人たちが、横展開で他の有人島にも行くことを望んでます。

    トカラ全7島 1分ショート動画

    トカラ列島7島全上陸(3月と7月)動画

    目次