MENU
世界初 国際島漫画まはらじま公式サイト|500島と島国の観光・生活

    【ローカルグルメ】チリクラブのぼったくり被害未遂事件シンガポール

    注文したサイズを客の同意なしに勝手に値段の高いサイズに変更された。

    僕はその被害当事者です。

    シンガポールのセントラルエリアでチリクラブを注文した際におきました。

    北海道有人離島

    🇯🇵国際島漫画家Ira 🇸🇬シンガポール永住権者
    🌏ADHD / ASD, IQ115 , BMI 17.7
    ⛴️ 3年で500島踏破世界最短記録者 ✒️忖度なし批評と現場主義

    目次

    日本人観光客が警察を呼んだシンガポールのチリクラブニュース

    カニ1匹に10万円? シンガポール、「量り売り」で騒動(日本経済新聞 2023年9月29日)

    生き急ぎ野郎Ira

    僕はこれとは全く異なるパターンですね。
    この事件はカメラなど店側も証拠提示可能で反証したそうです。真偽性は裁判にもなっていないし不明。

    僕がぼったくり未遂にあった事例

    確実な注文のやり取りをするために普段からメニュー表で指をさし、メニューの文字を指でなぞり、間違いのないよう2度伝えています。
    そして相手の返答を確認しています。これは僕のデフォルトです。どの国でもそのようにしています。


    ・ホールスタッフ「それよりも大きいサイズの方がいい」

    と呟かれ、勝手に注文内容を変えられ、そのスタッフは厨房へ去って行きました。
    その女性スタッフを追いかけて僕は注文を止めさせました。本当の話です。
    上記の日本経済新聞とは全く異なる問題です。
    注文内容を客の意向に反し店側が勝手に変更するのは大問題です。

    予防策

    注文時の動画録画(静止画は裁判で証拠としては弱いです)

    動画撮影までは過去やってませんでした。
    けどこのことがシンガポールで起きてから、僕はレストランの注文時は動画を録画しています。
    信用ならないですよ。
    ちなみにアフタヌーンティーのドリンクオーダーでも起きたことがあります。

    紅茶とコーヒーを注文したのに、紅茶2つをホールスタッフがもってきたり。

    その場でホールスタッフにはメニュー表を指差し、注文品を言葉で言ってWチェックもしているのにこのようなことがおきるんですよ。しかもその時は2度も起きました。

    日本全国にいってオーダーミスがおきたのは僕は1度だけの体験ですが、シンガポールでは従業員側のミスは他でもおきました。
    ちなみに僕のシンガポール人家族が僕の目の前で注文しており、「日本人の英語力不足なんじゃないの」という的外れな指摘は完全否定です。

    本記事のチリクラブにつきましては注文内容の勝手な変更は図々しさを通り越しています。
    そのときスタッフからはお詫びの一言もありませんでした。

    シンガポールに限らず、海外のレストランでの注文はご注意ください。

    安価な店は「なんでやねん」のネタで済ませてますがレストランは7%のサービス料が発生します。
    サービスどころかただのぼったくりです。

    日本人馬鹿にしてるんですか?ってその場で聞けばよかったですね。動画撮影もして。

    最後はレジの会計時に「これも買っていかないか」とレジの商品を勧めてきました。
    話し方の内容からこのスタッフはシンガポール人ではなく中国人と思われました。
    とにかく売りつけ押し付けが酷かったです。

    日本人が多く行く定番のレストランです。

    Ira(アイラ):わずか約3年で500島以上踏破の世界記録保持者。
    ADHDとASDの特性をフルに活かす神経発達症の貴重な社会例であり、島漫画家。
    国際島漫画まはらじま(MAHARAJIMA)の作者。
    シンガポール永住権と知的財産の修士号をもつ。
    [プロフィールと実績へのリンク] [youtubeの2チャンネル 島・秘境系  シンガポール・山系]

    宝島キャラ

    2026年6月にサーバ移転/ドメイン変更済。
    8月までwebsite大規模工事継続です

    🌏海外生活・観光 + 500島以上踏破の一人旅情報🏝️(乗船回数300回以上)

    Iraが踏破した地域と島、船旅情報のアーカイブ

    1.日本🇯🇵 全都道府県

    2.台湾🇹🇼 主要都市

    3.韓国🇰🇷 主要都市

    4.中国🇨🇳 海南省

    5.香港🇭🇰 主要都市

    6.

    国際島漫画 まはらじま MAHARAJIMA|作者 Ira(アイラ)

    この記事が気に入ったら
    フォローしてね!

    目次