
シンガポール人住宅地で行う毎年の光景だね。
旧暦では新春が一年の始まりの日と考えられていました。
この前日に節分を行うことに定められたわけです。
春節(水瓶座の新月)とは異なります。
シンガポールでは旧暦文化と生活は現代も一般的です。
立春前日までに設置されている横幅3m程度の金網が開催目印になるかも
朝投稿し寝て昼前に起きたら1万回以上再生されてた動画。
登録者数増やす目的なく日常のシンガポールや台湾・日本風景を投稿しているアカウントです。
実際は個性と癖だらけのシンガポールの日常を、ガイドブックやありきたり観光情報サイトの古びた洗脳から解き放つために発信しています。
シンガポールに1年以上暮らしている日本人なら知っていて当然の光景の一つといえる、毎年の恒例伝統行事です。
これを知らない人はメンタル病んで引きこもっている人か、井の中の蛙くらいかと思うのでそっとしておいてあげてください。とくに環境由来のメンタル・自律神経不調は無理して治すもんじゃないんで。お大事に💊
お焚き上げの場はシンガポール政府へ事前申請
前もってシンガポール政府にお焚き上げの金網貸与を申請し、セッティングしてもらいます。
お坊さんも事前予約です。
毎年立春の日の夜に、紙のお金や車、城などを用意し燃やします。着火から燃え尽きるまでものの10分程度ですぐ終わってしまいます。最後に3回深々とお辞儀をして終了。
21時頃開始の傾向のようです。2026年が特にそうですが、雨季なのに雨が全くと言っていいほど降らないっすね。開催中止にならない。今年異常気象になりそぅ。(・ω・;)
このイベを偶然見かけた人は次回のtotoが当選するといいね。
東京利島毎年謎なんですけど、運転手まで用意する必要ありますか?
なぜかインド系だし。
中華系の運転手じゃないんですね。
シンガポール人あるあるで、4桁の数字も燃やしてます
シンガポール人頭の中は、基本、totoばっかりだから。
この国での生活には大金が必要だからね。







