MENU
世界初 国際島漫画まはらじま公式サイト|500島と島国の観光・生活

    和菓子教室sakuraに通学するもシンガポールで作らず数年経過|東京千駄木の習い事

    10代の時に海外留学経験のある和菓子講師の教室風景。東京千駄木のsakura
    Iraが和菓子教室に通学してたときの授業風景
    北海道有人離島

    🇯🇵国際島漫画家Ira 🇸🇬シンガポール永住権者
    🌏ADHD + ASD, IQ115 , BMI 17.7
    ⛴️ 3年で500島踏破世界最短記録者
    ✒️忖度なし批評と現場主義

    目次

    sakuraの商号は、講師が10代の時に海外留学経験があり外国人にも指導対応

    東京の千駄木にある和菓子教室、「sakura」。
    「sakuraの英語表記にあえてしたのも、海外の人にとって敷居を低くしたかったんです」と先生はおっしゃっていらした。Iraは、シンガポール移住が決まったので通学をやめた。
    和菓子作りに使う道具とか材料、あんこまで買ってシンガポールにもっていったけどまじで一度も使うことなく消費期限を迎えてしまったので食材は全て捨てることになった。

    小宝島

    iraは適応障害などの療養生活も兼ねてシンガポール移住してたので、移住してきた最初の数年間はシンガポールでほぼ引きこもりかつ横になっただけでした。あまりにも動けるレベルじゃなかったんですね。

    あとシンガポール人親族たちが和菓子好きじゃなかったんすよ。月餅すらも

    中華系菓子もあんま食べないって。月餅とか「一個が重すぎだろ!超ヘビーだ。1個を4人以上でわけても1切れが重い」と言ってた。それは強く同意する。2026年からは月餅買うのやめた。マジで。体にいいこともないし。

    でこちらの通学(単発コース)と、オンラインの和菓子コース(他店)をIraは受講。
    和菓子は日曜教室が多く、月曜にその和菓子を職場にもっていって同僚に感想もらってた。
    消費期限は2日だった。

    カテゴリサブカテゴリ内容データ
    学校レッスン最大受講人数6名
    学校レッスン標準受講時間90分
    学校受講料金単発受講料金(内容によって金額変動あり)平均5000円目安
    学校教室の歴史活動・登録開始年2021年
    講師経歴学生時代10代:海外留学期間1年間
    講師経歴保有資格取得ライセンス4つ調理師 / 家庭料理研究家 / 食育インストラクター / 食生活アドバイザー

    🇯🇵日本の生活・旅行の共通リンク一覧

    📌項目内容 *本記事公開日に基づく情報
    📖 特徴:国土面積世界60位の島国。定期航路は約1,740。空港数97
    📱関連レビュートップページ:【1】日本8地方区分トップページ(島・都市・港町)
    【2】日本の交通機関(コスト比較・割引・乗り方・車中泊)
    【3】日本の健康・美容・医療
    【4】日本の飲食物(家庭料理・レトロカフェ・マイナー個人店・チェーン店)
    5】日本の生活(日用雑貨・)
    日本の一人旅例

    【行事・祝日・イベント・文化関連】
    【7】日本の祝日とイベント(恒例・臨時)
    【8】日本の観光(定番・山・公園)⛰️
    【9】日本の観光(マイナー・廃墟・心霊)👻

    🇯🇵日本の宿泊施設価格比較

    トカラ平島

    円安が止まらない国

    Ira(アイラ):わずか約3年で500島以上踏破の世界記録保持者。
    ADHDとASDの特性をフルに活かす神経発達症の貴重な社会例。
    国際島漫画まはらじま(MAHARAJIMA)の作者。
    シンガポール永住権と知的財産の修士号をもつ。
    [プロフィールと実績へのリンク] [youtubeの2チャンネル 島・秘境系  シンガポール・山系]

    宝島キャラ

    2026年6月にサーバ移転・ドメイン変更済。
    9月までwebsite大規模工事継続です

    🌏海外生活・観光 + 500島以上踏破の一人旅情報🏝️(乗船回数300回以上)

    Iraが踏破した地域と島、船旅情報のアーカイブ

    1.日本🇯🇵 全都道府県 + 全有人島

    2.台湾🇹🇼 6地方 + 全31有人島

    3.韓国🇰🇷  2都市 + 有人島

    4.中国🇨🇳 海南省 + 10以上の島

    5.香港🇭🇰 都心部 + 有人島

    6.

    ⛴️乗り物/節約情報/レトロ/神社

    1.海上航路⛴️🌊

    10代の時に海外留学経験のある和菓子講師の教室風景。東京千駄木のsakura

    この記事が気に入ったら
    フォローしてね!

    目次