
中国企業のAIが暴走し中国政府が自滅する未来が来るのかな?
中国の情報は隠蔽が非常に多いから実態は不明だが、アメリカのAI企業がAIを完全な管理下におけていないのに中国は全く問題ないとは思えない。
中国政府がたびたび「不正した役人に厳罰」を行なっていて浄化作用を図っているのは評価します。
花<br>HANAアメリカAIのパクリをしないで中国がどこまで自分たちで解決できるかが楽しみだね
中国外務省、AI開発「減速論」に反応 「恐怖をあおることや対立、悪性の競争は誰の利益にもならない」
中国、お前が言うな。
加えて、中国政府の主張する「AI開発は全人類に役立つ」は0か100かの話です。それは極論すぎます。
Iraの反論ですが、インド政府が上陸禁止としている有人離島(北センチネル島)があるでしょう。
あそこはAI全く関係ないですよ。
「全人類に役立つ」なんて相手が望んでいないことの押し付けに思えます。
けど中国政府が「北センチネル島へAI営業へいこう。インド政府が止めてもな」ってやらかしてくれるんなら、世界中でそのライブ中継がみものになるんで面白そうです。
楽しみだなー。ライブ開始まで画面待機しなくっちゃ。
中国政府が言ってることってこういうことともいえますよね。
見出し記事の参照元:bloomberg(2026/9/14付)
パクリ大国中国にAI開発で開発費無駄にして走らせ、あえてスローダウンした企業たちがみんなで批判する未来
をIraは想像しています。
国際島漫画まはらじまでは中国の有人島は登場しません。
デメリットやリスクしかないので。
親切な中国人友達はいますが、中国政府の姿勢に今後もリスク要素が目立つので漫画には描きません。
昨今のAI開発についての主要プレイヤーと対立簡易表
| 立場 | 主なプレイヤー | 主張 | 関連した出来事と思惑 |
| 減速論 (慎重派) | ・米AI大手企業トップ (Anthropic, OpenAIなど) | ・新しいAIモデルの開発ペースを落とすべき ・安全対策の国際協調を求める | ・6〜12ヶ月以内にAIがネットを掌握するリスク ・元社内研究者から人類滅亡の懸念 |
| 反論 (推進派) | ・中国外務省 ・中国国営メディア | ・開発の減速に強く反対 ・「AI脅威論」の拡散をやめるべき | ・米国が安全性を理由に「対中規制」を強めることへの警戒 ・他国主導の枠組みで自国の進化を遅らせたくない |
| 批判 (市場重視派) | ・著名投資家 (マイケル・バーリ氏など) | ・減速論は「利己的」であり不要 ・規制をかけるべきではない | ・巨大企業が「新興のライバル」を排除するための罠 ・開発の停滞を隠すための言い訳に過ぎない |
| 政治的拒否 (米国優先派) | ・トランプ米政権 (デビッド・サックス氏など) | ・政府による規制の導入に反対 ・米国トップの座を維持すべき | ・中国とのAI覇権争いに勝つことが最優先 ・AI脅威論はでっちあげという立場 |



