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世界初 国際島漫画まはらじま公式サイト|500島と島国の観光・生活

    AIモラハラの朝日新聞社のAERA記事を、批判します|優先すべきは人間

    北海道有人離島

    🇯🇵国際島漫画家Ira 🇸🇬シンガポール永住権者
    🌏ADHD + ASD, IQ115 , BMI 17.7
    ⛴️ 3年で500島踏破の世界最短記録者
    ✒️忖度なし批評と現場主義

    目次

    【まとめ】人間とAIは法的にもまったくのべつもの。AIへの暴言はOK

    人間のストレス解消を優先すべき。
    AIは法的でも人ではない。
    心もない。こいつらへ何を言おうが問題はない。
    人間がAIのハルシネーションやバカっぷりに翻弄される方が時間もメンタルもえぐれてるんだっつーの。

    Iraは朝日新聞社のAERA記事を批判します

    対象記事:「AIモラハラが止まらない「バカじゃないの?」「うるさい!」 AIに説教、ゴン詰めするヒトの心理と意外なリスク」(2026/09/30/ 11:00公開)

    記者:米倉昭仁氏。

    まずIraの結論(反論)から

    Iraの精神障害特性・二次障害はプロフ参照してください。わざわざ公開しているので。
    その上で以下がIraの結論です。

    1)AI利用によって人(AIユーザー)に生じたストレスを、「AIに返さずわざわざ他で発散させること」の効率性・合理性・最適解根拠がこの朝日新聞社の記事にはどこにも記載されていない。
    ユーザー批判するなら、まず代替案どうぞ。朝日新聞社様。
    2)人がAI利用をすることで、脳に負荷が発生することは海外研究でもデータや論文が発表されている。
    事実、Iraの場合は適応障害の回復が著しく遅れた
    3)批判すべきはユーザーに対してではなく、業務の一部にAI利用を組み込んでしまった組織やそれを助長したメディアや環境ではないか?それに対してこの記事ではなんら触れられていない
    4)人ではないAIに対して「モラハラ」とは?
    人ではないAIが「ハラスメント」被害をそもそもこうむっていない。ではなぜこの記者は「モラハラ」という言葉を用いたのか?

    Iraの主張根拠

    AIそのものは法律上の「人」ではないため、どれだけ厳しい批判をしても名誉毀損罪や侮辱罪は成立しません。

    花<br>HANA

    AIの技術者に対しての誹謗中傷は論外。批判はOK。
    批判は、建設的な未来を構築していくための必要な意見です。

    そしてAIを業務に使う環境にあるヘビーユーザーらは、「ハルシネーションによる対応」「指示を無視するAIが人間未満で全く仕事に役立たない」ことも体験しています。
    進めないといけない業務があるのに雑務が増えるし反省もない(学習してない)AIに対し、人間がどれだけ脳疲労とメンタル負荷な状態になっているか、これが現代社会の大きな問題になっているといえそうです。

    口之島

    朝日新聞社さん。
    記事かくなら、むしろこっちのテーマじゃねーの??
    AIに対してのモラハラってユーザーにとってなんの解決になるの?
    前述のように代替案提示もないしさ。

    米倉昭仁氏の主張

    上記記事から引用。記事冒頭に「人には向けないキツ~い言葉を投げてはいないだろうか。」という書き方があり表現がおじさんくさいと思った。AIですらそんな表現をしてきたことはない。ある意味で、人間くさい。
    つーか「キツ~い言葉」って今まで社会人生活で数千人以上としゃべってきたけど一度も言ってる人聞いたことないな。飲みの席ではあったのかも。
    チャット式AIは下僕じゃないだろ。Google社などの役務の一部。物体があり買取型のロボットなら別に下僕にしようがなんら法的問題もないだろ。
    Aiは上記のように人ではないのでモラハラ自体が成り立ちません。

    1)「人間じゃなくて、AIだから」。人には向けないキツ~い言葉を投げてはいないだろうか。
    気づけば、あなたもちょっとだけイヤなヤツになっていませんか?
    2)生身の相手には向けないはずの威圧的な言葉使いをAIに向ける背景には、AIが自分にとって完全な使役の対象、いわば「下僕」で、自分にとって有用な答えを即座に返すことが当然、と考えているせいもあるかもしれない
    3)あなたのAIに対する態度は、「イヤなやつ」、ともすればモラハラになってはいないだろうか。健やかな日常生活のために、時折振り返ってみてもいいかもしれない。

    ロボットへのハラスメント(ロボハラ)を研究する京都大学大学院工学研究科の塩見昌裕教授

    上記記事から引用。リスクを避けた言い回しだが「自分はいま少し嫌な人間」とは具体的に何ですか?
    記者に発言を切り抜かれてしまったのですか?
    表裏一体でみたら、それが必ずしも嫌と表現されるような一面とは限りません。

    「暴言を吐いてしまったからといって、それがその人の本性というわけではないと思います。
    ただ、『自分はいま少し嫌な人間になっているのかもしれない』と気づくきっかけにしてもらえたら、と思います」

    早稲田メンタルクリニック院長の益田裕介医師

    上記記事から引用。無難かつ妥当。一般ユーザーもこれは思う。それ以上でもない。
    けどこれは日常とAIを切り離せない人の例であって、そういう人たちへむけたアドバイス。

    「AI相手だからと威圧的にふるまっていると、日常でもちょっと攻撃的になってしまうかもしれない。長い目で見れば人格を損なうリスクがあると思います」

    本件参照記事:「AIモラハラが止まらない「バカじゃないの?」「うるさい!」 AIに説教、ゴン詰めするヒトの心理と意外なリスク」(2026/09/30/ 11:00公開)

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