
最近は日本の自宅でシャインマスカット栽培する一般人も増えてきた。
栽培スキルも向上するし兼業農家やってるほうがサバイバルスキル向上でいいことづくめに思える。2026年Ira撮影
シンガポール観光客のみなさまへ
シンガポール伊勢丹による「日本食販売イベント(約1-2週間開催傾向)」は、ほぼ毎年シンガポール各地の大型ショッピングモールで、複数回にわたり開催されています。「またか」って感じです。
シンガポールの伊勢丹のデパ地下行けば、臨時出店で同じ店があるやもしれません。
「日本未販売品」はありません。シンガポールの他の観光地に時間費やした方が合理的です。
価格も倍以上でお得度0です。これらはシンガポールに住んでいる民向けのローカル物産展です。
日本人スタッフのみの売り場は「売り込む気0ですか?」な印象
「中国語やヒンドゥー語きたら返答できないな」って雰囲気が彼らからでており、彼らはIraが観察している間は日本人スタッフ同士でしゃべってて、客が立ってても声がけすらしてませんでした。
あんたの仕事は「会社の収益を増やすこと」だろ。さぼってるんじゃねーよ。
何しにここにきたんだよ。業務遂行放棄疑惑で勤務先に通報するぞ。
生き急ぎ野郎Iraやるきない日本人スタッフらの写真は撮影済み。
ここでそれをおろすつもりはない。
ビジネスって「この人と組んだら目的達成できるかな、できないかな」の判断の繰り返しです。
そういう記録は画像保存して後々の判断材料に使うのが有用。私的利用。
一方で中国語話せる販売スタッフを雇っていた店は客引きありで売るのも積極的だった
こういった店の勝利ですね。しゃべらない日本人に店番させてても、明暗差酷いわ。
シンガポールと中国で生活してて思ったのは「中国人(と思われる人たち)は、成果型雇用だとエネルギー全開で一生懸命働いてる印象あるな」です。ベーカリーなどにいるただの接客販売員は一生懸命な人とそれ以外でけっこう違う。「こんなに違うの」ってくらいに違う。声出しとか一生懸命やってるスタッフの店を、俺は贔屓してます。
そういう労働者こそリスペクトしたいから。
くまモンの商品販売している店は日本品と外国人のペアだった。
これは幅広い対応ができる、「シンガポールでよくみかける複数言語コンビ戦略」。理想的なのはこれ。拍手。
シンガポールの娯楽系メディアが伊勢丹から受注してるようで宣伝してるんだが
そのメディアの編集が上手なだけで実際の伊勢丹日本食フェアはパッとしませんでした
動画編集と、画像加工と補正。現実はもっと「映えない」現場でした。
「編集画像と現実は全然違うね」とそのメディアに一言言ったら「なるほど。つまり①と②(略)どちらということですか?」という思い込みの激しい2択の返事がきました。
SNS担当者って、解決にならないことを言ってきたり(実例:KFCとbeautea)してくるんで印象悪いです。
アプリのシステムエラーを報告しても「解決に1mmも役立たないあいづち程度」な返事しか来ないんですよ。
よくそんな対応で給料もらえてるよね。システムエラーくらいは真面目に返答しろよ。
日本でこんなクソ対応はそうそうありません。
これは俺がシンガポールの一部の労働者に対して「ストレスたまるわ」と思う一例です。
プロフェッショナル意識が低すぎる人をSNSの窓口にするな。
今回のメディアも、一応うちのシンガポール人親族に意見を求めてみましたが「シンガポール人がそういった2択見解もつことは通常では、ない。その担当者の思考回路はわかりかねる」とのことでした。

