
個人情報は削除し、AIにcsv取引明細読み込ませて複合帳簿ほぼ完成
領収書なしの現金決済(家事)や銀行データないものはテキスト入力。けどAIで時短完成
日本の金融・家計簿系アプリでいうと、例えばマネーフォワードのappがあります。
しかしそれは海外生活者のIraにとっては不便です。
本記事公開日時点でも、海外の銀行情報連携できないし(シンガポールのUOBやDBSなど)!
両替とかもIraはやっているんで。
あとデータ読み込みが面倒くさかったんで使い勝手悪かった。
花<br>HANA無料版のAIを使い倒して、企業の有料レベル役務をセルフで作れる時代。
固定支出などの無駄金を省き、趣味と娯楽に回す人生。
Iraはmacユーザー。スプレッドシート(XLSX)型の複合帳簿としました
メリット:無料
デメリット:上書き保存が基本なので、定期的にバックアップ並行運用が無難
用途と範囲、ルール決めをし複合帳簿のルール作成が第一
その後データを読み込み、取込用のTSVをAIで作成。
スプレッドシートに貼り付けて保存。の簡単作業です。
PDFはトークン食うのでCSVがいいです
csv約500件分で5分は時間要しました。それでも人間の手でやるより圧倒的に早くて便利。
花<br>HANAシンガポールの銀行によってはスマホのappで出力できる拡張子が異なります。
DBS→csv / PDF
UOB→PDFのみ
Ira「UOB面倒臭いな。DBSの方が便利だわ」
青色申告するなら奉行や弥生使ったほうが無難
Iraは個人事業主ではなく個人の属性です。
開業届前に発生した経費はIraの場合800万円以上
開業届を仮に日本の行政に提出してもそれ以前の経費は開業必要準備とみなされる範囲が3年以上経過しており証明に時間くうだけなんで、それらの経費は申請しません。
もともとそのつもりだったからプライベートの旅費扱いでいいです。
紙媒体の領収書タイプは写真(画像データ)をAIに読み込ませた
ここでも個人情報は削除。画像なら黒色の塗りつぶしでOK。
複合帳簿のカラー指定はキキララにした
キキララのアクセントカラーはブラウンが主流なのでそれは複合帳簿の文字色にした。
事業が水色、家事はピンク色。
島取材期間が日本一レベルで短期間に数百回こなしたんでその期間のデータ算出にAIは便利
取引先情報は非公開。総額や、運賃(公開情報)などは島旅する人の参考になるのとこの島データベースサイトの一次情報としてSEO対策でも有益なので公開・掲載とする。
Geminiにコード書かせてアプリ作ったが日本の帳簿理解が低レベルで解雇した
2026年6月に改悪してから役に立たないGemini。
Gemini使うのは単調作業がメインです。
人間で言うと「スキルアップにもならない、単調な事務作業」はGemini行き。

