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世界初 国際島漫画まはらじま公式サイト|500島と島国の観光・生活

    【2026年現地映像】中国の海花島2号はまだゴーストタウンではなかった|まとめ|廃墟巡り

    中国の海花島2号。繁華街の現実風景。2026年Ira撮影
    中国の海花島2号。繁華街の現実風景。ゴーストタウンとはいえない。メディア報道は海花島の一部を切り取った印象と傾向がある。2026年Ira撮影
    北海道有人離島

    🇯🇵国際島漫画家Ira 🇸🇬シンガポール永住権者
    🌏IQ115(WAIS-IV) , BMI 17.1 💻知的財産修士号
    ⛴️ 約3年で500島踏破の世界最短記録者

    目次

    中国の海花島2号では子供も見かけたけど多くは高齢者

    Iraは中国の海花島2号へ新幹線とバスを乗り継いで行きました。
    ここの島民たちと同じバスに乗りました。
    大きな音量でスマホ通話している高齢者女性がいましたが、多分耳が不自由なのでしょう。
    基本的に、マナーの悪い人はみかけませんでした。

    海南島の新幹線の停車駅ではマナーの悪い人を毎回見かけたけど、ここは中国北部からの移住者がメインだからですかね?ちなみにバスの運転手も丁寧でした。
    高齢者たちはこのバスの乗車頻度が多いと思われたが、オンライン決済方法にかなり手間取っていたのをIraは頻繁に目撃しました。

    海花島2号の現実動画

    最近このサイトに海花島記事でアクセス者が増えたのでなんでかなって思ってたんですけど。
    コタツ記事をきっかけにきた人が多いんですね。
    コタツ記事を書く記者は、記者じゃないとIraは考えてます。
    海外メディアは記事を書きました。今回の日本メディアはその記事の転用です。
    現場に足を運ばない記者は、記者じゃない。そんな生き方に尊敬も社会的意義も抱かない。
    こっちは島に足運んで、現実の風景を撮影してきてる、本物の島漫画家スタンスなんだよ。

    【海花島で現地取材を行ったメディア】

    日系メディア:・産経新聞 三塚 聖平 記者 ①2022/1/4 ②2025/4/16
           ・FNNプライムオンライン ①2026/6/17
    海外メディア:ニューヨーク・タイムズ ①2026/1/20

    他社記事の転載(一次情報をもたない):プレジデントオンライン、現代ビジネス、クーリエ・ジャポン等

    僕は海外在住者なので日本のメディア事情を国内在住者よりは肌感覚をもっていませんが、少なくともクーリエ・ジャポンが4ヶ月前の中国の報道を直近で起きたかのごとくyahoo記事に掲載していたのは違和感を感じる人間の一人です。

    中国の海花島2号関連アーカイブ

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    宿泊施設

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    📌項目内容 *現地最新情報は各自確認ください
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    ⛴️ 観光地域別:海南省(ゴーストタウン+有人島+無人島)
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