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世界初 国際島漫画まはらじま公式サイト|500島と島国の観光・生活

    📱楽天モバイルeSIMは即日→3営業日が利用開始日だった.回線開通できない.一時帰国5日目🇯🇵

    ・今まで複数回楽天モバイルを使っているが即日利用ができたことがない
    ・あくまでも最短で即日なだけである
    ・日本に住所を残している海外居住者は楽天モバイルが最もコスパが良い(2025年時点)

    北海道有人離島

    🇯🇵国際島漫画家Ira 🇸🇬シンガポール永住権者
    🌏IQ115(WAIS-IV) , BMI 17.1 💻知的財産修士号
    ⛴️ 約3年で500島踏破の世界最短記録者

    目次

    帰国して空港に着いた時点で使いたい人の流れ

    STEP
    1日目:帰国日の3営業日以前に楽天モバイル契約を申し込む

    アクティベートはQRコード読み取りから120日以内なので早めに申し込んでも回線開通までは料金は発生しないとのこと(申し込み画面の大元にはそのような記載が明記されていないのでわかりづらい)

    STEP
    2日目夜19時頃:楽天モバイル社からスタートガイドが物理的に発送される

    東京発送。住所によっては到着まで営業日がさらに増える。

    STEP
    3日目:スタートガイドを日本住所の対面式で受け取る。
    受取人からその冊子の裏面にあるQRコードの写真を送ってもらう

    日本エリアにいないと回線開通手続きはできない。

    STEP
    3日目以降:日本に入国してから当該QRコードを、利用開始するデバイス以外で表示しそれを利用開始するデバイスのカメラ機能で読み込む

    2デバイス必要

    一時帰国時に楽天モバイルを何度か契約しました

    2025年秋もeSIMを契約しました。
    eSIMは即日利用開始がウリなのですが今まで一度も即日に使えないんで不便です。
    前回は日本にいる間に申し込みました。

    今回はシンガポールにいる間に事前に申し込みしたのですが、結局回線開通まで3営業日かかりました。その間に日本帰国日を迎えてしまいました。
    今回は帰国した時に空港ですぐ回線使用開始がしたかったのですが、できなかったんでオペレーターにチャットで問い合わせました。

    生き急ぎ野郎Ira

    結局モバイルデータなしで友達と空港以外の場所で落ち合いました。
    前回もモバイルデータ使えなくて各地のfree wifi使って友人と落ち合いました。またか・・・・!!

    回線開通作業は日本エリアで作業する必要があります。なのでその前段階までは事前に済ませたかったのですが日数を要するのが現状でした。

    楽天モバイルのチャット担当者は外国人

    前回も問い合わせてます。そのときも今回も日本語の意思疎通が困難で、質問に対して別の回答がきたりしました。こっちは急いでるんでストレスたまります。

    「英語の方がコミュニケーションがとれますか?それなら英語にします」とこちらからオペレーターへ尋ねましたが「いいえ日本語で大丈夫です。申し訳ございません」と返事がありました。けど意思疎通困難なんで、このオペレーターよりも日本語対応が得意な人に結局代わってもらいました。
    タイムロスが10分はありました。

    即日開通可能な本人申し込みがエラーで使えない

    chrome非対応のシステムなので、safariなどを使うんですが本人確認エラーになりました。

    仕方ないんで本人確認書類を撮影しアップロードする対応をしました。
    ここから先は前回も楽天社へ改善要望をだしていますが未だ対応はなされていません。

    eSIMだが日本住所に冊子が届くまで回線が使えない

    上記写真の”スタートガイド”が日本住所に届かないと回線開通すらできないとのことです。

    東京利島

    eSIMなんですけど、冊子裏面に記載のQRコードを読み取らないと回線開通作業ができない仕組みになっています。


    で、ある日の午前10時頃に対面受け取り式で届きました。発送はこの日の前日の夜19時頃でした。

    配送業者自体のステータスは配達済み、なのですが楽天モバイルアプリ上では『配送中』と表示されたままです。
    非常にややこしいのですが、”配送中”は物理的なものの配送はさしていないとのことでした(オペレーター曰く)。

    この冊子の裏側にQRコードがあるのですが「iphoneのeSIM追加」画面でこのQRコードを読み取ってもエラー表示でした。カメラアプリでこのQRコードを読み取る必要がありました。

    台湾のプリペイドSIMと違って、以前のeSIMデータの削除は必要ありませんでした。

    目次