宿泊施設と温泉施設、道の駅は橋を渡って徒歩圏内です。がこれらの施設は原発関連施設受け入れのための補助金で建てられたものだそうで、利用をしない地域住民の方々も少なくないそうです(地元で直接お話しを聞きました)。

山口県の長島
・山口県長島(ながしま):”長島”は日本各地に同じ表記と読みの有人島がある。本ブログでは便宜上”山口長島”と呼ぶ。
・所属:
・本州とは山口県の室津半島から上関大橋でつながり、有人島と化した。
・坂道があって集落散策が楽しめる
・昔は学校があり現在は跡地
・漁師が多いが高齢化が著しい
・仕事がないため若者が出ていったとのこと(地元民からの情報提供)
・道ですれ違う島民の人々は温かい印象、会話可能。でもあくまで家事優先
・橋の近くにショートカットできる階段道があるが、蜘蛛の巣が複数あった。ビニール傘や日傘で蜘蛛の巣を破壊しつつ進む。進んでも上着と髪には蜘蛛の巣が付着していた。
・公式サイト おいでませ山口へリンク







