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世界初 国際島漫画まはらじま公式サイト|500島と島国の観光・生活

    【体験】翻訳アプリ/機器は購入する価値あるのないの?

    お金をだす意味あるのか、について。無駄なお金は使いたくありませんね。

    2024年、韓国へ漫画取材で行ってきました。ハングル語は全くわかりません。高齢者の方々の多くは英語も通じない環境でした(噂通り)。日本と同じだね。

    北海道有人離島

    🇯🇵国際島漫画家Ira 🇸🇬シンガポール永住権者
    🌏ADHD / ASD, IQ115 , BMI 17.7
    ⛴️ 3年で500島踏破世界最短記録者 ✒️忖度なし批評と現場主義

    目次

    選択基準1:無料か有料か

    無料が選択の優先順位が高いです。では有料はというと

    基本的に有料の機器は、紹介料ビジネスが背景にある場合が多い傾向です。

    その機器の口コミは全く信用しません。逆に信用できない。

    何年も経験してきたけど、サクラレビューと遜色ないと僕自身の体験で思いました。

    というわけで実体験をベースになりますが、以下の選択基準を視野にいれます。

    選択基準2:インターネットを必要とする翻訳app /機器

    インターネットを必要としない、が選択の優先順位が高いです。

    シンガポールでも日本でもインターネットが繋がりにくい場所はかなりあります。しょっちゅうあります。

    翻訳を必要とする場面の多くは、インターネットが繋がらないような場所です。

    インターネット使える場所なら翻訳をインターネット上で解決できますよね?

    選択基準3:翻訳appと機器どちらがいいか

    韓国とシンガポール、日本での実例をあげます。2024年体験談。

    韓国とシンガポール(結果同じ)

    声を拾うタイプの翻訳app/機器は「マイクの近くで大きめの声で話してくれないと翻訳機能が全く反応しなかった」です。例えば、一緒に食事している時にテーブルにスマホ置いてgoogle翻訳起動しても無反応です!

    では音声以外だと視覚情報になります。こちらは

    ご高齢者の方々は、画面にタップができない!!

    こっちからの質問は画面をみてジェスチャーで返してくれるが、詳しい話が全くできなかった。

    シンガポールの親族で、英語を話せない人がいるのでその時にgoogle翻訳などを使うのですが、これも同様です。インターネットを使えない(機器操作不可)方が相手の場合は会話のキャッチボールは困難です。

    僕のようにローカルや島などに行く人は相手の多くは高齢者になるので、オフラインのgoogle翻訳であっても会話は一方通行になると思って間違いなさそうです。

    50代以下の方々はタップして返事してくれるので会話が可能でした。英語、韓国語。

    日本

    日本にいる外国人の人(ALTの先生や観光客等)とゲストハウスや取材先で何度も話す機会がありました。

    彼らの多くはアメリカかイギリス英語だったので、意思疎通困難な英語ではなかったです。ただゲストハウスなどでの設備の使い方他レンタカーについてなどなど、その場ではないことについての情報説明では翻訳appを使いました。google翻訳で十分でした。

    結論

    無料のgoogle翻訳app(オフライン)で十分です。翻訳機器は購入不要。

    Ira(アイラ):わずか約3年で500島以上踏破の世界記録保持者。
    ADHDとASDの特性をフルに活かす神経発達症の貴重な社会例であり、島漫画家。
    国際島漫画まはらじま(MAHARAJIMA)の作者。
    シンガポール永住権と知的財産の修士号をもつ。
    [プロフィールと実績へのリンク] [youtubeの2チャンネル 島・秘境系  シンガポール・山系]

    宝島キャラ

    2026年6月にサーバ移転/ドメイン変更済。
    8月までwebsite大規模工事継続です

    🌏海外生活・観光 + 500島以上踏破の一人旅情報🏝️(乗船回数300回以上)

    Iraが踏破した地域と島、船旅情報のアーカイブ

    1.日本🇯🇵 全都道府県

    2.台湾🇹🇼 主要都市

    3.韓国🇰🇷 主要都市

    4.中国🇨🇳 海南省

    5.香港🇭🇰 主要都市

    6.

    国際島漫画 まはらじま MAHARAJIMA|作者 Ira(アイラ)

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