日本政府の現金バラマキと違って、シンガポール政府は税金使途が良い。

小宝島水道・電気・光熱費は結局2024年の支払いが
ほぼ0円だった。
生活費あまったから、グアバジュース2本買ったら
すみっこぐらしのバッグももらえた
水道・電気・光熱費の2025年分給付金は、別。そのうち案内あるかと思われ。
fairprice(5日までセール中!)では6SGDのバウチャーも配布してくれる。配布期間は1月3日から9日まで。利用は同月17日まで。配布に関し、最低購入金額設定なし!

僕はアルコールに弱い体なので酒はほとんど飲めません。が、タイガービールは日本のビールより薄い味なので飲みやすい。胃痛もしにくい。安いのは5日まで。
物価高シンガポールの方が、日本より安く生活できている
シンガポールニートの僕は日本の実家にいるときよりも、こっちのほうが貯金できている。
シンガポールで会社員やりに移住したんじゃなくて、毎日好きに生活したいから移住した人。税金対策でもない。
僕は日本へ今でも税金を払っている。
毎年日本に帰っているのと、シンガポールのクリニックではなく日本のクリニックを利用しているため。シンガポールの病院は初診4ヶ月待ちだし「この症状がありますね」の案内であって「XXの病気かもしれないですね」の案内がないので、白黒つけたい短気な僕には合わない(ADHD)。
生活費給付金は2024年は2度給付された(合計約66,000円分)
僕も僕のシンガポール人家族も少食。そのためか2024年は12月下旬まで給付金が100SGD以上残っていた。
ので冷凍肉を買って2025年に食べる用とした。

先日ヤクルト工場に行ってから僕の家族がヤクルトを毎日飲むようになった。
シンガポール人乳酸菌を試してみる
僕にも「飲む?」とすすめてきたので無料で飲めるかと思ったら、しっかり40%額を徴収されていた。
シンガポールでヤクルト5本が約800円。高い。ヤクルト工場見学で1本強制無料提供だったので、あれは160円の価値があったのだと知る。一番人気はノーマル味。次の人気はオレンジ味らしい。日本の駄菓子屋で販売されてるオレンジガム(4個いり1箱)の味に近い。

バウチャーの申請にはSingpassが必要
去年同様。僕のシンガポール人親族が一人インターネットを全く使えない(70歳代)。ので他親族の買い物時に使用しているとのこと。




