
日本/シンガポール/台湾/韓国/中国の発着便で確認
少なくともこれら5カ国は過去一度も検査でひっかかったことはありません。
僕はシンガポール暮らしで海外旅行も毎年行ってます。
北海道有人離島「荷物検査が厳格化し、裏技などは通用しなくなった」旨の記事を書いてる会社がありました。
2026年4月2日もIraは国際線に搭乗しましたが全くそんなことはありません。
むしろ昔よりゆるくなったままです。
厳格化したのはモバイルバッテリーくらいです。
基礎化粧品は現地調達ではなく、肌トラブル回避で慣れているメーカーの商品を持参するのが一般的といえます。
そのため1週間滞在でも液体の持ち込み量が超過する人も少なくないかもしれません。
シャンプー、コンディショナー、ボディソープなんて3つ持参できないので現地調達や現地ホテルのを使って肌トラブル覚悟ってこともあるでしょう。
手荷物検査の厳格さ世界トップクラスの日本の空港ですら、液体物持ち込みの量が指定の透明バッグを超過してても過去大丈夫だったことしか僕はありません。
100ml/1個に対し、さすがに200mlとかはアカんですよ。
あくまでもそれらを収納した透明な袋(ジップロックなど)に収まらなくても過去一度も問題なかっただけです。
国際線液体物持ち込みのコツ(推奨はしませんし、僕は一切の責任も負いません)
僕自身は今までなんら問題なかっただけです。
にっちもさっちもいかない状況の人がいるかもしれないのでコツをここで紹介してます。
本記事公開後に運用変更可能性はもちろんありますし、行うのは自己責任です。
僕が思うに現場負担回避で、ある程度の許容範囲がグレーゾーンとしてあるだけではないかと思っています。預け/持ち込み荷物同様に。
【コツ】
①液体物の最大単位である100ml/1個は厳守 (・ω・)✨
②①を同梱した透明の袋の厳密なサイズは(おそらく)測定していないか現場負担回避でスルーしているのか、超過してても今までなにも言われたことはない🥺
③②の袋が2つあってももはやなにも言われなかった😳
④①が1つにまとまっていない(荷物の中で散乱状態)だったことがあるがそれでも何も言われなかった😅
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