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世界初 国際島漫画まはらじま公式サイト|500島と島国の観光・生活

    「ヘイズ逃避」トレンド終了(10月第三週で)。シンガポール脱出組は海外で悠々自適の自由満喫生活。日本帰国

    わたらせ温泉
    画像加工なし。美しい青空と秋晴れの、和歌山県「わたらせ温泉」.2026年Ira撮影
    北海道有人離島

    🇯🇵国際島漫画家Ira 🇸🇬シンガポール永住権者
    🌏IQ115(WAIS-IV) , BMI 17.1 💻知的財産修士号
    ⛴️ 約3年で500島踏破の世界最短記録者

    目次

    10月14日のヘイズ指数報道からピークに向かったシンガポールの大気汚染は一段落

    先週(10月第三週)までに出国・脱出トレンドの第二段は終わった印象

    第二週がヘイズ脱出の第一弾でした。
    今週(第三週)はもう軽くオワコンって感じです。逃避目的の出国において。
    森林火災が悪化しなければ「最悪の大気汚染じゃないからもうどうでもええわ。前よりマシやわ」って感じにすら思えます。

    花<br>HANA

    ヘイズ脱出したひとたちはシンガポール国外で、自然や文化、グルメなどを長期滞在で楽しんでます。
    シンガポールという場所に制限されていない”自由”という圧倒的に強い生活の行使権をもってます。
    シンガポールに「ただ住んでます」の人からすると井の中の蛙になりがち。
    海外からみた日本を、ヘイズと物価高のシンガポール生活体験の立場から見てみるのもいいよね。

    2027年もヘイズは発生するので備忘録かねての記事

    インドネシア政府に改善の期待をIraはしていません。
    環境以外でも、賄賂は一般的で酷いし政府腐敗の報道はたびたび目にします。
    刑務所に別荘作って、国会で糾弾されて一日で取り壊した報道は爆笑でした。
    そんな政府が2026年にも存在していたことに。
    そりゃあインドネシアの大統領のコラ画像とかがSNSに出回っても当然な事態っすよ。
    怒っているインドネシア国民たちも少なくないし。

    【慣れちゃいけない】日本に比べたら年間通して大気汚染のシンガポール

    Iraは10月14日にシンガポールを脱出しヘイズ逃避した、日本人です。
    シンガポール人親族はIraより先にシンガポール脱出してました。
    マレーシア人親族も最近はシンガポールの滞在時期を減らしてます。

    シンガポール人

    日本の外務省などで、シンガポールのヘイズに気をつけろが正式発表されたレベルだった2026年。
    そしてシンガポールはインドや中国を抜いて、世界最悪の大気汚染都市に君臨したのでした。

    【1】外務省:煙害(ヘイズ(haze))による大気汚染に伴う注意喚起https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=168387
    【2】「シンガポールの街は暗灰色の煙で覆われた…一時は世界最悪の大気汚染都市に」(2026/10/22付)

    世界最悪の大気汚染都市。おめでとうございます。

    他国に住む日本人「シンガポールは、世界最悪の大気汚染都市になられたんですね。一時的にとはいえそんな都市に住んでいるって健康を害しそうで私たちには無理です。
    たくましいですね」


    日本は空気がよく、温泉エリアに秋は長期滞在しているのもあり水道水も品質がかなり良く、毎日健康的です。

    花<br>HANA

    富山県から南にくだる「山の多い地域」は水の品質がいいですね。
    鹿児島の霧島とかもそうですけど。

    2027年夏頃にシンガポールに帰国したらまた大気汚染と水道水でダメージをうける気がしてならない。
    「教育移住」で来た人は子供を不健康な環境にさらしてるだけなんで、自分のエゴや見栄ではなく子供の健康を第一に移住先は考え直したほうがいいんじゃないっすかと思います。

    2027年ヘイズは様子見ですがシンガポールには半年も滞在しないかも。永住権もってるけど。

    花<br>HANA

    健康第一。
    シンガポールには東南アジアへの旅行拠点としての滞在はするけど、毎回出国時のチャンギ空港工事費負担が5000円超えててなんだか馬鹿らしいんで日本拠点の方がいいんじゃんと思う最近のIraでした。

    シンガポールをハブ空港とするメリットも、あんまりない。
    チャンギ空港の工事費を負担しないといけないならその分空港で楽しみたいが、もう十分楽しんだよ。
    こっちが金払うこと以外ではな。
    1回で5000円分の恩恵をIraは空港でうけてないよ。
    エアコンきいてる中でダンスの練習しているシンガポール民たちは恩恵うけてそう。

    そんなチャンギ空港にだまされてはいけない。
    長期滞在者にとってあの空港は毎年の出国時の固定費支払い対象でしかない感じすらする。
    チャンギ空港を10回以上使ったら「ターミナル5ができるまではもういいや」「飽きたわ。日本のコンテンツの方がいいわ」ってIraはなりました。
    チャンギ空港のコンテンツ・イベントってシンガポールオリジナルコンテンツじゃないものばかりじゃないですか。
    日本とか米国のディズニーとかさ。
    別にチャンギ空港で楽しまなくていいじゃんって、クリエイターとしては思うわけですよ。
    そんなのよりシンガポール独自のコンテンツ作ってくれよっていう。
    Iraはそれを創ってる最中ですけど。シンガポール政府にも事前に言って許可えたし。

    シンガポールの全ての地域をIraは踏破済みです。
    本サイトに記事を公開できてないだけです。
    ローカルエリアのニッチな場所にも行きましたが、ガチ勢で、立入OKのエリアで軍の近くまでギリギリ攻略するとなるとあと数年はみたほうがいいかと思ってます。
    日中は蒸し暑いんで日本よりも活動可能時間がそもそも短いということもあります。

    シンガポール政府発表の数値よりも自分の体調不良を重視すべき

    本サイトで何度もいってますがIraはシンガポールで鼻血やら吐血やらしているんで、不健康な生活環境と言いきれます。

    2026年のヘイズシーズン以外(12-3月)はシンガポール旅行を人に勧めることはあっても、ヘイズシーズンには全く勧めていません。

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