ネグレクト自覚のある人はそういう家庭に入れば得意分野の相互補助
日本の行政や団体頼るより、再婚した方が問題解決早い気がする。
苦手なことを他人に任せるまでは義務だよ。そういう特性に対して需要と供給があう人と組めばいいんです。
メイドは僕の提案対象外です。
ちなみに僕はネグレクトではないので、ネグレクトの人の本質を理解してはいません。
課題解決の一提案なだけです。
ネグレクトという特徴ではなく単に時間と労務の割り切り
シンガポール親族によりますが、うちは家事育児をしなくても特段問題はありません。
理由は高齢者組が家事育児をしたがるからです。彼らは体がすこぶる健康なわけではありません。
彼らは365日何かをやりたがります。それを奪うと彼らは暇で仕方がないそうです。
シンガポールの平均寿命は日本より短い。
それを彼らはわかっているので、死ぬその時まで家事育児に積極的。
人生の終わりが見えているからこそ家事育児に積極的です。
死ぬ時に後悔が少ないタイプ。
シンガポール人シンガポール人は海外旅行が趣味の人が多い傾向だけど、うちは旅行に関心がない引きこもり親族が揃っています。
趣味がなくても活動意欲0ではないという一例。
引きこもりは移動時間を最小限に省いた生活スタイル
通勤時間を割いたのがフルリモートワーク。
僕は日本にいた時フルリモートワークができる企業で働いていました。
家にいることが必須条件ではなかったので、就業規則のもと、日本各地で滞在してました。
シンガポールではそんな仕事がほぼないようです。一時期探したけどなかったです。
小宝島創作活動に最も時間がほしいんで、シンガポールでは就労しません
家事育児と需要供給、得手不得手
需要と供給、得手不得手。
これは家事育児でも同じです。
職場や学校、団体などでチームプレーをおこなう際にそういう相性や活かし方を発揮しますよね。
家庭も同じです。
相手がやりたがっているならそれを任せればいい。育児スキルが上がっても仕事で横展開できないなら特段意味もない。
その時間を他に有効活用できるのがうちのシンガポール親族らとのタッグです。
親族内なので基本お金も発生しません。無料サービス。
僕はそんなことまで考えてませんでしたが、たまたまそういう特質のシンガポール親族の一員となりました。
元々家事育児する時間が全くないほど僕は毎日忙しいので、望みの生活スタイルは叶ってますね。
諏訪之瀬島世の中うまくいくものだね!




