車移動がベターだったので、移動だけオプションを申し込みました
花蓮アクセス・基本情報
花蓮県は、台湾省の東部に位置する県。県政府所在地は花蓮市。
自然を楽しむエリア。有人離島は、ない。無人島もない。


はこまる君2度行きました。
1度目は団体ツアーで、揺れの激しいバスで台北から高雄経由で到着。
2度目は個人旅行で台北から鉄道で到着。
空路で訪れてもよさそうな場所。海に近いエリアは高級住宅街と思われる戸建て住宅が並んでいた。
犬がリードなしで(野犬??)路上におり、ほえていて危険。当時の僕はなぜか犬にほえられず、2匹のリード無し犬の間を通過。友人たちは吠えられたため別の場所で合流した。




わざわざ登ってみたが、あまり感動がなかったお寺。
花蓮の宿泊施設
観光地なので駅周辺にそこそこ多い。
Astar Hotel 花蓮
団体旅行で行った。オフシーズン10都市5日間の旅で一人17,000円台だった。航空券つき。
海の近くにあるAstar Hotel 花蓮。友人二人との合計3人で一室。ミニキッチンがついていた。無料の水の他にスナックもあった。




康橋大飯店花蓮站前館
2度目は鉄道移動だったので駅近くのホテル。康橋大飯店花蓮站前館。
以前台北のドリンクバーで腹をくだした経験があるため、ホテルのビュッフェ形式をとった。





花蓮名所:臨時休業あり。運がよければ行ける
2024年に大地震が発生している地域。
当時この地域にいたとされるシンガポール人らは依然行方不明。2024年12月に台湾が死亡したとみなした(24Dec2024CNA記事)
慕谷慕魚生態廊道
入り口から中腹まで行って、同じ道をまた戻る。中腹までの往復で1時間半は要した。
普段日本の坂道でもヒールのブーツで登っていたが、ここは厚底3cmのブーツでも足の裏が痛くなった。




慕谷慕魚(小天祥隧道)
台湾基本情報:船・港・スケジュール・宿泊・バス等注意点
諏訪之瀬島下記記事参照ください。
日本は3月、韓国は3−5月が船の欠航が多い時期です。





