僕と友人らは大人ですが、子供と間違えられ、結果的には移動時間を省略できました。
ヨーロッパのクロアチアで僕が一人旅したときは「親は一緒じゃないのか」「一人で何しに来たんだ」と入国審査でひっかかりました。パスポートあるのになんで。
勤務時間中にスマホで外国人観光客とプライベート撮影することあるんですね

台湾の警察官がパトカーで目的地(スーパーマーケット)まで送ってくれました。サイレンは無しです。
未成年と誤解され警察署の奥の方に連れて行かれた
台湾の高雄の夜7時頃に、スーパーマーケットへの行き方を、高雄駅近くの交番で尋ねました。
僕の連れがかなり童顔だったため、僕たち全員が未成年者と間違えられ奥に連行されました。
パスポートをみて「10歳くらいだと思った。ほんとに成年だったんだ」の旨を警察官らが驚愕の表情で語ってました。
若い警察官らが「一緒に写真撮ってもらってもいいですか」と彼らの私物スマホで、警察署の前でまさかの記念撮影。
僕の友人は何歳になっても、今も小学生顔のままです。
顔の骨格が子供顔そのものです。
日本で大学のオープンキャンパスに行った時も小学六年生と日本人にすら間違えられた僕の友人。
台湾でも同じですね。さすがです。下手な芸能人よりもずっと自然に若く見えてます。




