生き急ぎ野郎Iraまはらじま(有人島の漫画)取材で、シンガポールからこの島を訪ねました。二度目の訪問です。シンガポールから笠岡諸島に来る日本人は僕くらいです。

小宝島【youtube動画は動画up後にここにリンクが貼られます。漫画作業を優先中!】ブログに写真貼りすぎると、データ容量の問題があるんでyoutubeでの情報量の方が多くなります。
岡山県笠岡諸島白石島
・岡山県
・所属:笠岡諸島(異称:備中諸島)
・高速船
・日帰り可能
・船のスケジュール LINK
・参考website LINK
屋久島校学長この島で乗船して南下する場合は、大抵席は空いているようです。


笠岡諸島の中で最も来島者が多い島
学生たちが集団で下船する傾向。白石島の小中学校は閉校しています。大学のゼミ活動の一環かな。ゲストハウスがありますがそのあたりには僕は行きませんでした。僕は閉校した学校方面に行きました。

ここだけ見ると、大学か公園みたい。

この石の場所へはgoogle mapだと具体的な道は示されていません。そこまで行かなくてもいいかな。と思い行きませんでした。

島の南側はこのような感じで農作地帯でした。
祈りとマリンスポーツの島らしいが、口は悪いし物忘れはひどいし
祈る人ってもっと温厚な人かと思ってたよ。
口の悪い男性
祈りとマリンスポーツをしている人は見かけませんでした。
発券所の男性はかなり口が悪いです。僕が精神障害者だということを認識の上で「ったく、わっかんねぇかなぁ」と言ってきました。
そのセリフ、わざわざ口にだして相手に伝える必要性がありますか?ありませんね?
あなたは普段家族の前でもそのような態度なのですか?愛想つかれされませんか?
知的障害者とグレーゾーンの人も注意してください。
「目的語も主語もない日本語を言われても、不明瞭で全く相手に伝わっていません。相手に考えさせる言葉を投げかけたことを、あなたは反省すべきです」とは言い返しませんでしたが、とにかく口の悪い人でした。
一緒におしゃべりしていた男性は逆に温厚でした。窓口、この人の方がいいと思うわ。



物忘れも酷かった
高速船に乗船しこの島を出る際に、僕が待っていることをこの人は認識していました。なぜなら手招きしたから。で、乗船も僕だけだったんです。
しかし、下船客が降りた後にタラップを僕の目の前で片付け始めました。
ぶちキレるタイミングですね。
けどまだ下船していなかった別の乗客が一名でてきたのでそれでタラップを再度設置していました。
またタラップを片付けられたら僕もさすがに怒鳴り散らかします。とはいえ、船の出航時間を優先し僕は間髪入れずに乗船しました。
やっぱりこの男性はだめだ。50代すぎると癇癪ひどかったり物忘れが増えたり、会話が成り立たない男性が急に増える印象が僕にはあります。僕の親族に複数いるのもあり。それと同じ人なのかなと思いました。
そうすると怒ったところで無駄なので、呪念だけ飛ばすのが漫画のシーンでは平和的なオチで描かれやすいわけですね。そういう体験している漫画家が少なくないからそういうシーンがよく描かれるのかなと思いました。




