
2026/7/30夜に両替したIra
1SGDは、この日の夜に126円後半から123円後半まで3円も下がったんですよ。
予想通り!あと7/26-7/29は全く考えてなかった。この週は6日間も自宅缶詰で15時間PC作業してた時期。
で7/30金曜夜はついに冷蔵庫に食べ物なくなっちゃって。
レートもみたら安くなっていたというね。タイミングいいね。fairpriceへ買い出し行きつつATMにも行きました。
SGD現金が欲しかったんでね。Iraはシンガポールで無収入生活してる無職の人だから。
だから日本円を両替してんのね。
小宝島なので円安が7月中旬に急激に進んだ時も静観しちょうどこの時を待ってました。相場読みだね。

🇯🇵7/29-8/3の円買い介入の流れ
| 日付 | 報道内容(USD) |
|---|---|
| 7月29日 | ドル円162円台後半。具体的な介入報道はなし。 |
| 7月30日 夜 | ドル円が159円台へ急落。「単独介入」の観測報道が浮上。 |
| 7月31日 深夜 | 日本時間8月1日未明。NY市場で急騰。日米「協調介入」の速報が一斉に開始。 |
| 8月1日 | 米財務長官の「円買いメモ」流出、財務省の「FIMAレポ」言及が報道。 |
| 8月2日 | 週末のため市場休止。週明けの公式発表に関する憶測報道。 |
| 8月3日 朝 | 片山財務相が談話発表。「7月31日に協調介入を実施した」と公式報道。 |
小宝島7月31日に日本の銀行のクレジットカードで海外ATM利用して支払い確定が最短で週明けの8月3日月曜になるから円高レート着地できました。
8月4日以降の外貨両替はwise使って両替するしまた円安にふれるだろうから、3日で決めておきたかった。
【判断根拠1】Iraの占い
Iraが初めてNISA買ったのはロシアのウクライナ侵攻の日ですよ。
しかも月々ではなく1年単位分の購入。
オペレーターへ電話してました。
その時も占いで決めました。2月の侵攻前の1月は買わなかった。「まだ先」ってでてたから。
なのでかなり割安で株を買えました。
その時のホロスコープみたけどそれはほぼ全く関係ないね。
ホロスコープには発達障害のことも宝くじとか株で当たる日のこともでてきやしないよ。
その一方でホロスコープと現実におきてる事実を照会するのが一番現実的な使い方です。
よくある「金運がいい」って時期に宝くじとか当たったこと一度もないですよ。
占い師はでまかせいってても犯罪に問われないから、なんとでもいって金とれる職業です。
検証の最中に金払ってデータ集めたことはありますが普段はIraは占い師に金払いません。
自分で体得した方がコスパもいいし横展開できるから。他人に支払うものじゃないよ。
だからIraは子供の時から独学続けて検証しつつのオリジナルを編み出しました。
【判断根拠2】2026年春にも政府が月末に介入してたから
月末締めの経理業務か?みたいな感じですね
【判断根拠3】夏休みで円需要増える
これはなんとなくです。本格的な夏休み前に動きそうな気がしてた。
【判断根拠4】イラン戦争長期化してたから
停戦合意どうなってるんですかトランプさん。また攻撃再開なんですか?が続く



