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世界初 国際島漫画まはらじま公式サイト|500島と島国の観光・生活

    【2026年実例】中国入国審査の流れ/入国カードQRコード/指紋登録(外国人指紋自助留存)

    小宝島

    下記機器についても説明です。
    入国ゲートエリアの入り口付近に設置されています。
    団体旅行はともかく、個人旅行の人は初見でとまどう機械です。

    北海道有人離島

    🇯🇵国際島漫画家Ira 🇸🇬シンガポール永住権者
    🌏IQ115(WAIS-IV) , BMI 17.1 💻知的財産修士号
    ⛴️ 約3年で500島踏破の世界最短記録者

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    実例.指紋登録機器が10台くらい設置されてた

    この機器、1台のコストに100万円くらいかかっているような気もしなくもないんですが。(・ω・;)

    小宝島

    結論言うと、「この機器は日本人は無視でOK」です。
    他の外国人たちもみんな無視してました。
    そのまま入国審査へ向かいます。

    入国審査一連の流れ

    1)審査官の前に立つ
    2)なにも言ってこない審査官。こちらから無言でパスポートを手渡した
    3)(入国カードのオンライン申請で受領したQRコードを一応スマホ画面用意 ←僕の時は使いませんでしたが、別の空港で入国した僕のシンガポール人親族はQRコードを提示したそうです)
    4)(審査官はあいかわらず無言だが)指紋登録するよう機器から音声が流れるので画面表示の通りに3パターン行う
    5)指紋登録完了後、審査官からの質問に回答
    6)パスポートにスタンプ押された
    7)パスポート返却。受け取り。

    2026年中国一人旅準備実例

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