「水瓶座の時代」といいつつ視野が山羊座時代のままの占い師だらけですね
2026年春分の日の時期は世界3大宗教の新年日大集合ですよ。
そして旧暦の新年がラマダンのエネルギーを伝って3月20日で一区切りとなるんす。
北海道有人離島日本の占い師の99%は視野が狭いのか、全く言及してませんね。
SNSはデジタルタトゥー。その証です。
それか生成AIで他者記事パクってばかりのSNS投稿ですか?
SGシスターズアイランズ占い師の技量は、その者の視野の広さとボキャブラリーこの2つが大きいです。
社会人の仕事と同じです。
森を見て木を見る。
マクロとミクロ。
グラフを複数作成し分析と比較。

2026年春分の日前後の新年表

3月19日魚座新月は魚座28-29度で起きました
29度のサビアンシンボルはプリズムです。蠍座とは異なる変容です。
魚座最後の30度を迎える前段階。1つ上の階にいくための終焉です。
2026年は牡羊座に主要天体入りがあったり返還期と思われます。
現段階で何も感じてなくても焦る必要はないです。
人によっては6月中旬の「木星の獅子座入り」で恩恵が現れ始めるかもしれません。
今やれることをコツコツやっておくことです。
2026年3月19日の魚座新月の恩恵が大きそうな人
これは検証が必要ですが、現状考えられるのは次の人たちです。
魚座28-29度に
1)太陽がある人(魚座後半生まれ〜牡羊座前半生まれが射程内)
2)月、他天体がある人(各自ホロスコープによる。太陽は自主性、自立心なので2よりは目立つと考える)
3)ASC、MCがある人(ぼくがこれですが昨日は忙しくてずっとPC作業で棚卸ししてました。新月のことは失念レベルで)
4)IC,DSCがある人(家庭や内的傾向なので1−3よりは目立ちにくいかもですが、他天体との組み合わせやトランジットの影響では目立つかもしれません)
ホロスコープ系記事(プロの占い師ですが本業にしてません)
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