
noteによる「AIサムネ・AIラベル記事非表示」機能実装はいつですか
いらないんです。コピペだらけの量産型記事なんて。youtubeにあふれるAIのゴミコンテンツみたいです。
生成画像も「また同じようなイラストか」です。
AI同士で悪循環学習する分にはいいですが、問題は第三者が「生成AIを用いていない画像を無断学習させる」ことです。迷惑極まりないです。著作権改正しない日本と奪われていく創作物たち。
AI生成サムネと文章の記事は読みません。写真のサムネは一次情報価値ありと入口で判断します
【第一判断】サムネイルが写真
クリエイターによるイラストは写真が判断基準を満たさないのでこの限りではありません。
Ira自身は過去自分の撮影した写真をもとにシンガポール風サムネイルのAI画像生成をしたことがあります。
が、今後はもうそれはやらない予定です。理由は後述参照。
理由①【2026年6月からの3ヶ月検証】AI生成画像記事は他よりアクセス数が低い結果だった
Ira以外の読者もAIサムネに対し同様の見解を何かしらもっているものと考えられる結果でした。
まはらじま公式サイト(日本語版)と別サイト(英語版)で実験としました。
【ブラウザ流出元はChromeが正確なデータをだせない】
本サイトはGoogleクローラーの誤認識で「数年前のインデックス登録済記事」まで紐付けがなくなった状態に現在あります。
そのため今回は数値データをここでだせません。現在もインデックス未登録状況に対処中です。
【例外】イメージが連想される画像はAIを用いても効果があったといえる
今回の実験期間中に試したことがあります。
ANAのセール記事です。その期間中そのページにアフィリエイトリンクもなにもないんで僕には商用利用でもなかったのですが、ANAのセール画像の雰囲気に近いものをAIに画像生成させました。
ただこれは画像のインパクトよりはタイトル重視と判断できます。
だってANAのセール価格のほうがLCCより安いって時期が複数あったので、それをタイトルにしたんです。
タイトルで人はクリックするのが2026年も現状ですし、SEO対策の点でも有用に思えた例です。

AIに文章作成させた痕跡が強い記事は、いいね押しませんし冒頭で読むのやめます
理由②効率化以前に創作活動放棄のアカウントのコンテンツを読む価値などない
どんだけChatGPT使いたいんですか?使う範囲を限定しないと自身の価値を下げるだけです。
自分の価値を下げすぎです。
Geminiに作らせた文章も癖があるので読んでて気づきますが、50%はせめて手直ししましょうよ。
noteでは、botによる「いいね」は僕からの評価マイナス確定アカウントになります。
もちろんいいね返しもしません。そんなアカウントはブロックして終わりです。価値0のクズアカウントたち。
一方で「この人手動でいいねを押したな」と判断できるアカウントもあります。
僕はいいね返ししません、と明言しているので返しません。
相手の記事を読んだ上でいいね押すかは判断します。
そこで生成AIに文章作らせたなと冒頭で判断できるゴミ記事は速攻で読むのやめます。



