表題の件ですが、近年、少なくとも顕著な件数ではないように思えます。
コンドの居住者同士によるトラブルは、同様にHDBでも去年発生しました。シンガポールのコンドで日本人が不審死して未解決の事件ですね。
マレーシアのジョホールバルのコンドミニアムでも車上荒らしがあったり。

コンドの賃貸契約でセキュリティー一本押しの不動産営業者を僕は信用してません。冒頭か2回言われた時点で会話終了です。
「多分」「思う」とかいらないんですよ。「これらの事実からこのように推定しました」って言葉を使う不動産営業さん過去実際いたんですよ。全国数百人以上の営業職の中のトップの実績の人だった。AIに代わられにくいとされている営業職で、最低限情報収集もできていない営業職なんていらないと僕は思います。
HDBの賃貸物件の取り扱い件数が多い企業のほうがベターに思える。
企業間競争に負けてるといえなくもない。不安を煽る営業手法は腹立たしい。
実際おきた過去の事件と年代は最低限述べていただきたいですがHPのどこにも記載ないですね。
信じるに足りない企業。
これらは日系の不動産会社のHPでたびたび謳い文句で見かけます。
シンガポールかアメリカの不動産企業をシンガポール人は使う傾向なんで今後も関わることはないだろうけど。




