飲食物は好みの差が激しく、アレルギー考慮もある
シンガポールで有名な店のクッキーを日本人へ買っても、特段喜ばれることが過去一度もないって異常事態。
あげる側の自己満にすぎない出来事。
「これシンガポールで人気で有名なんだよ」と言っても、もらった側が喜ばないから買っても意味ない。
ドリアン菓子も過去何度か買ったが、うちの日本人親族以外には不評であった。
うちの親族は鹿児島と沖縄がほとんどなのでドリアン耐性があるが、他地域の日本人には馴染みがない。
そのためかむしろ人間関係の悪化につながりかねない出来事となってしまった。
別記事でも書いたが「シンガポールに住んでから味覚変わっちゃったのかな」と日本人に指摘されるようなことが僕にも起きている。うーん、水道水の影響?僕はシンガポールに住んでいるときに日本よりも塩の味や苦味を感じるようになったんで軽度の味覚障害かと思い今度主治医に相談しようかなと。
生き急ぎ野郎Ira毎年日本に長期滞在してる(2025年は半年以上)。
地元のいいもの食べてなんとか味覚を正常に保てているだけなのかもしれないなー
なので飲食物の場合はスーパーマーケットで販売されている粉末調味料や菓子程度しか近年は買わなくなった。
日本の中年層は食べ物より小物を好む傾向
人によるんだろうけど。
今まで喜ばれたのは「しっかりした作りの小物」でした。事実の話として。
2025年9月帰省では、東京青ヶ島の人に恩返しで土産を購入する宣言を前もって本人に言ってた。
のでブギスの商店街でこれらを買った。

シンガポール人3つで10S$
ブギスといってもアラブストリートではない
あそこではこういった商品は販売されていない。
アラブストリートは価格帯が安価だが直射日光の場所で商品が陳列されていて、商品劣化が激しすぎる。
そしてデザインとか商品がそもそも系統異なる。
諏訪之瀬島外国人観光客も多い定番のショッピング街、Bugis Streetで無難に買いました。学生向け商品が多いけどカラー次第で中年層向けに購入できる品も多かったです。

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忖度しません。不誠実な人間でありたくないから。企業理念と従業員の姿勢は加点材料です。





