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世界初 国際島漫画まはらじま公式サイト|500島と島国の観光・生活

    🇸🇬NUSの卒業式をボイコット→家で昼寝のシンガポール人/海外留学/高学歴

    北海道有人離島

    🇯🇵国際島漫画家Ira 🇸🇬シンガポール永住権者
    🌏IQ115(WAIS-IV) , BMI 17.1 💻知的財産修士号
    ⛴️ 約3年で500島踏破の世界最短記録者

    目次

    NUSは卒業式をボイコットしても何ら問題ない

    シンガポール人

    卒業式に興味がないから、家にいたよ。
    ネットや昼寝をしてたと思う。

    世界的に著名な大学を卒業しても、プライベートのSNSを滅多にやらない人にとってはNUSはただの飾り。

    「周りが行くから」はシンガポールで聞かないねーという一例がここにある。

    受験勉強はゲーム

    NUSへは塾なしで独学のみで行った実力者。
    「クエストをクリアしたからもう楽しみはない」という姿勢が全開。
    卒業式イベを見たいことは、目的にありません。
    NUS受験と卒業もゲーム感覚です。
    シンガポールの親は教育熱心傾向なだけで、「みんな行くからお前も卒業式に出席しろ」みたいな「他人の目を気にして生きています発言」はうちの家族にはないです。

    生き急ぎ野郎Ira

    僕はASDもちですけど、僕以上にマイペースで自閉症傾向のあるこのシンガポール人家族。
    発達障害とか海外では気にせず生きられるっていうのはマジだぜ。
    健常者でこれだからな。

    僕が卒業した日本の大学では卒業式参加が強制的でした。

    で、卒業後に大学を支援するための寄付金も強制的でした。寄付金も強制ではなく本来任意と明記されています。
    しかしこれを支払わないと卒業証書がもらえない仕組みでした。

    当時のゼミの先生に「そんな定めはない」と反論しましたが、この先生は決まりよりもイレギュラールールの押し付けを優先しました。

    この日交通費払って学校にも来てたんで、仕方ないから寄付金を現金で支払って卒業証書うけとって帰りました。
    この件で母校が嫌になりました。
    この母校は日本でも歴史があり全国的に知られている大学なので、今でも健在しています。

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