【本記事で活かせること】
・日本より1回の利用代金が格安でほぼ最新機器のジムを利用可能(SG在住日本人の多くが知らなくて使用していない。いくつもいったけど日本人来てないよって受付で言われた)
・定期利用者の地元民たちに覚えてもらえるようになり、1人で行ってもバーベルなどでパートナーを組んでもらえるようになる
・地元民たちとの交流
(シンガポールに来てて日本人だけと交流とか自分何しに来たん?ここはシンガポールやで。政府もわざわざ言うとるやろ。「シンガポール人ファースト」ニュース見ぃや)
・SAFRAにこだわりなければactive SGで十分筋トレできますさかい。格闘技は専用ジムへどうぞ
外国人観光客も利用可能
金額や決済方法などは動画参照
半年引きこもりしても体力低下は意外とない。そうだ、ジムに行こう
普段シンガポールでは引きこもり生活ガチ勢の僕ですが2025年秋は7時間台湾を歩いたりとかしてました。
階段900段のぼっても息切れ無しとか逆に異様でした。
屋久島の宮之浦岳も2024年登頂してたし意外と体力があるみたいです。

2026年はかなり忙しくなるので漫画作業時間を3倍以上にする必要があります。だからこその筋トレです。
ジムの使い方
別記事参照ください

シンガポールのマイナー観光地(屋内)
生活も観光地も入れれば同じやんということで、立ち入り禁止以外は基本観光地扱いしとります。
記事追加の都度自動的にここに振り分けられますさかい。よろしゅう。




